日本評論家協会-第2ちゃんねるセカンドサイト!
日本評論家協会の第2ちゃんねるのセカンドサイトです。 ここではより深く、より幅広く、事象を、評価、批評、批判、評論させて頂きます!
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サントリーのジョッキ生が売れまくりというのは、音声サブリミナル効果のせいか?
サントリーのジョッキ生が売れまくりというのは、音声サブリミナル効果のせいか?

サントリーのジョッキ生が絶好調だそうだ。
売れまくりだそうだ。
だが私には、何か違和感がある。

だって、ジョッキ生って不味いんだもん。
原材料みても、人口甘味料とか、スクラロースとか、
変な薬剤ばっかりで、ジョッキのような美味さが何にもないんだもん。

じゃあ何故に売れているのか?
私は、これを最近、音声サブリミナル広告と名付けた。
これは厳密に言えば、サブリミナル広告とは違うが、
結果的にそのような効果を生む広告のことである。
主に、サントリー、任天堂、本田技研で、このような広告が行なわれている。

どのようなものかと言えば、
広告のテレビCMが切り替わる際に、
何らかの切り替わり音が流れて、それから広告が切り替わるのである。

特にサントリーのジョッキ生は、はっきりと分かる。
「ビヨンッ!」と音が鳴ると、ジョッキ生のCMに切り替わる。
切り替わると、所ジョージが出てきて楽しそうに踊る。
私は、ジョッキ生が不味くて嫌いなので飲まないけど、
味を知らない人なら、
CMに影響を受けて一度くらいは買ってしまうかもしれないね。

もちろん音声だから、厳密には、サブリミナルではないので、
現状では違反ではないが、
音が鳴った瞬間に、ジョッキ生をイメージする訳だから、
これはサブリミナル効果と同様であると思うし、
不味いサントリーのジョッキ生がバカ売れしている理由は、
これくらいしか分からないよね。

まあ、これから音声サブリミナルに注意してみよう!

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奄美大島といえば、黒糖焼酎でしょう!
奄美大島といえば、黒糖焼酎でしょう!

奄美大島は、自然とジャングルと、ハブの宝庫だけど、
食べ物、飲み物もいいものありますよ!

それは、まずやっぱり焼酎でしょう!
日本酒や泡盛の飲めない私にとって、
焼酎はおいしい飲み物です。
先日は、鹿児島で芋焼酎を飲んできましたが、
この奄美の黒糖焼酎も侮れません。
ほのかに香る黒糖の甘さ・・。
いいねえ・・・。

奄美大島に来れば、
都内で飲もうと思っても、あまり見ない黒糖焼酎が沢山あります。

まずは5種類飲み比べです。
もう銘柄は覚えていませんが、奄美大島だけでなく、
沖永良部や徳之島、そして喜界島の焼酎もあります。
一時は、焼酎ブームでほとんど飲めないという噂もありましたが、
やはり現地の奄美大島にはありますね。

それで、味はどうかと言えば、
「うまい、うまい、というか、まいうーーーー!」
黒糖焼酎美味いよ!
ほんのり黒糖の甘さがあるような無いような、
でもすっきりとした焼酎です!
名前が良く思い出せないが、
浜千鳥とか、まんこいとか、れんととかあって、
結構美味かった気がする。
また黒糖焼酎旅行に行きたいね!


瑞浪市の14歳イジメ自殺問題迷走といじめの本質
瑞浪市の14歳イジメ自殺問題迷走といじめの本質

以前、瑞浪市の自殺問題で校長が迷走していたが、
学校を率いる学校長が迷走するなんて、
笑ってしまうというか、
もうどうしようも無い状況です。

ただ、一つ仕方がないこともある。
それは、文部省や都道府県や教育委員会が、
いじめを発生させた学校は悪い学校という、後ろ向きな基準を設けているからだ。
学校も体質は古いからな・・。

そういう古い基準で、悪いところばかり見るのが、日本の教育だけど、
そろそろ、いいところを見つけてあげる教育をしてあげないとね。
アメリカのように個性を伸ばす教育をしてあげないとね。
日本のように、平均的に成績が良い方が良く、悪いところが無い方が良いという教育は、
学校の評価基準にもなってしまっている。
いじめの無い学校が良い学校という位置付けになってしまった。

そんなことよりも、
イジメを解決した学校を表彰する仕組みに変えないと、
イジメの解決は無理だろう。
いや、イジメが露見することすらなく、
氷山の一角にもならないかもしれない。

いじめはどこにでもあるもので、
どの学校でもいじめはあります。
その程度は、学校により、学級により、違いますが、
どの学校にもイジメはあるし、2学級に1学級は、イジメはあるはずです。
私の子供の頃にも、程度の差はあれど、2つに1学級は、いじめがありましかたから。

だから、イジメが無い学校が良い学校という基準ではなく、
必ずどの学校にも存在するイジメ問題について、
そのイジメを1つでも、2つでも撲滅した学校を表彰すべきではないだろうか。
イジメが無いことが優秀ではなく、
イジメを減らした個数、撲滅した個数が重要な要素に成ってくるのだ。




性同一性障害
性同一性障害

私思うに、この障害だけは、全く理解が出来ない。
これって本当に障害なの?
障害とか、病気じゃなくて、わがままとしか言えないよ。

というのは、そもそも性というのは、
全て外形的な判断基準からなるものであって、
体と心が違うとか、
心が異性であるとかは、全く関係ないことで、
性別は、全て外形的な判断である。
外形的な性器だけをもって、性別を判断すべきである。

またあえて言うならば、何千万人1人しかいないけど、
外形的に両性を具有してしまった人もいる訳だけど、
そういう人に関して言えば、
それは自分で選ばせて上げれば良いのだ。
いずれにせよ、性別は、全て外形的に判断すべきことである。

何故なら、そもそも、この性別という区分自体が、
全て外形的判断で始まったものであるし、
また程度の差こそあれ、
どの人間にも、異性的な面は、少しは存在しているものである。

考えて見て下さい。
あなたが男性でも、女性的な面を持っていませんか、
あなたが女性でも、男性的な面を持っていませんか、
意外と男勝りであったり、おてんばだったり、
自分の性器の持つ性別と、違う精神的内面を持つ事は、
程度の違いはあれども、普通にあることだ。
逆に、全く異性的側面を持たない人間の方が、ほぼ皆無と言って良いほどに少ないのだ。
それこそ、単なる程度の差だけに過ぎないのだ。

私は男性だが、じゃあ女性的側面はゼロかと言えば、
10%位はあるかなあ・・・。
もしかすると20%くらいあるかもしれない。
女性的な側面は、沢山存在しています。

一方女性でも、男勝りな人は一杯いるし、
程度の差だけしかないのだ。
それがたとえ80%が男性的であっても、
それは、先天的なものだけでなく、後天的なものでも左右されるので、
あてにはならない。

また人によっては、物心ついたころから、男だと思ったと言うが、
これもあてにならない。
内見的な事は、
自分が思い込むかどうかなので、
たまたま、男性願望が80%程度に達していなくても、
そうなりたい願望を自ら高めてしまい、80%とか90%になってしまうこともある。
全く当てにならない。

また、自分が100%男であると思い込んだとしても、
それは思い込んでしまっているという、内部的なものであって、
その、程度を、真に正確に判定することも出来なければ、
それを立証することもできない。
極めて、あやふやで、懐疑的なものを、
そうであると推定し、認識しているだけである。

だから当たり前なのだが、性別は外形で判断すべきである。
女性の性器を持っていて、たまたま80%が男性的に振舞うのが当たり前と感じていても、
それは程度の差であって、それでしかなくて、
性同一性障害は認められない。

むしろ、それは、自分の思い込みであり、
自由と言う名のわがままを言っているだけだと認識させてあげる必要がある。
そういうのは程度の差があっても、誰もが持っているのに、
自分だけ、特殊だと思い込んで現実逃避をすべきではないし、
我々は助長もしてはいけないのだ。
そのような変な外国の判断基準を持ち込むのは、最低の具の骨頂である。
良く考えて欲しいね。

それから、ただ今後に判断が分かれるのは、
それを信じ込んで、性器を変えてしまった人のことである。
これは判断が難しい。
外形的に性器を変えてしまうほど、思い悩み、実行してしまった人ならば、
それは、外形的に性別は以前と変わらないのだけれど、
もはや取り返しのつかない行為をしてしまった事実を配慮して、
その思いを履行し、性別を変えてあげなければならないのかもしれない。

そこまでするのだから、一種の、性同一障害とは別の、違う意味での病気であり、
それを配慮してあげるのは、不正義とまでは言えない。
それは病人として、配慮が必要だろう。
性同一性障害というよりも、別の病気なのだろう。
そして現実に性器が変わってしまってもいる。
現実を重視する意味で、救済措置の性別変更は、仕方ないともいえるかもしれない。

また、思うに、この分野はもう少し研究が必要だけど、
やはり豊かになってから生まれた病気である。
日本が豊かで、余裕が出てきてから生まれた病気だ。
そのようなものは、真の病気でないこともある。
そもそも、それが金を生む道具に利用される場合もあるので、
慎重な判断と慎重な認識が必要と言える。

金融財政・再チャレンジ担当相の再チャレンジの意義
金融財政・再チャレンジ担当相の再チャレンジの意義


第90代内閣総理大臣の安倍晋三総理大臣が、
今回首相として内閣を組閣したが、
この中で、再チャレンジ担当相とあるが、
これってどういう理解すれば良いのか、全く見えてこない。

安倍総理は、良く、再チャレンジ、再チャレンジと唱えていて、
一度失敗しても、また再復活できるような社会を目指すとか、
事業に失敗しても、もう一度チャンスが与えられる社会にしたいとか、
そのような理想を掲げているが、
まずこの再チャレンジ社会というのは、どういう意味だろうか。

というのは、今でも、既に、ある程度再復活できる土壌はある。
企業家として起業して、それでも運悪く失敗した場合、
例えば破産したとしても、
何年か経てば、確実に復権できるし、
破産をするような人は、それを乗り越えてでも再復活している人は多い。
今既に再チャレンジできるのに、
安倍首相流の再チャレンジできる社会を、今改めて目指すことによって、
どんな社会を目指したいのか、全く見えてこない。

私なら、そんな社会は目指さない。
むしろ誰もが成功できる社会を目指す。
最初から負の部分ばかりを見て、負けることを前提にして、
負けた場合に、どうするかを考えるよりも、
基本的にみんなが起業に成功できるように、
良い所をドンドン伸ばしていけるように、
オールウィンの、WIN-WINの関係になるように、
そんな社会になるように目指したいものだ。

だから安倍総理が、再チャレンジ再チャレンジと言えば言うほど、
なんて後ろ向きな人なんだと思ってしまう。
でも、それは仕方ないね。
実際に後ろ向きなんだから。
失敗したことのケアは重要だけど、
どのようにしたら、日本中が、全てオールWINになるように、
社会を景気付けて行けるのか考えた方が良いでしょう。



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